誰もが経済的にも精神的にも「豊か」に、しあわせになるコツや方法を、氣前良く&分かりやすく、そして楽しく面白く教えてくださっているひとりさん🤗
そう、あの「生涯納税日本一🇯🇵」という、天下の大商人・斎藤一人さんです!
決算を黒字にして、税金は抑えるのが“いい経営”と言われたりしますが、ひとりさんは稼いで儲けて、税金は節約せずに氣前良く払って日本一🎊
ひとりさん曰く、
この日本は俺の庭だと思っているの。だから俺にとって税金は管理費みたいなものなんだよね。
国はそのお金を使って全国に道路を造ったり、維持していてくれるの。
そのおかげで俺の作った商品は、全国に送ることができるんだよ。
(2012年・斎藤一人 柴村恵美子著「器」)
考え方のスケールがとても大きくて、本のタイトルで言うと、本当に大きな大きな「器」⚡️
さらに言えば、税金って俺にとっては種をまいてるのと同じなの。
たとえが悪いかもしれないけど、公務員の人たちって、俺に代わって日本という畑を耕して種をまいてくれる自分のところの社員みたいなものなんだよね。
そのおかげで日本全国が潤って、経済という大きな実を実らせることができるの。
そしたら今度はまた商売をして、その実を収穫すればいいんだよ。(同上)
ひとりさんにとっては、公務員も自社の社員で、そのお給料となる税金は節約せずに氣前良く払う🎉
そして、払った税金が“種”となって、国全体を潤す“実”となり、それをまた商売で収穫する。
なかなか居ないですね、こんな風に考えている人は😅
考える規模が、ものスゴく大きくて、国全体の「豊かさ」や「しあわせ」を考えて行動しているから、神さまから◯(マル)をもらえて、成功か大成功しかないんでしょうね🤔
さ、今日もひとりさんのように周りのしあわせを考えて、ますますしあわせに向かって行きましょう♪
