この世で学ぶのは「経済」と「人間関係」の二つだと、ひとりさん🤗
「人間関係」の方で、大切になってくるのが「言葉」なんです。
この世で生きていく中で、避けることの出来ないのが「人間関係」、他人との関わり。
ひとりさんは、車のエンジンの歯車に例えて、分かりやすい話をしてくださっているのですが、どれだけピタッと合う歯車(人間関係)でも、長い間走っていると摩擦熱が発生。
その歯車の間に、エンジンオイルが入れば熱があってもスムーズに🤗
ところが、このエンジンオイルに砂利が入っていたりすると、歯車やピストンなどを傷めて壊れてしまうことに😱
人間関係がうまくいく人とうまくいかない人とは、言葉の中にオイルのような、お互いを円滑にするようなものをもっているか、人を傷つけてしまう砂利のようなものをもっているかで、決まってくるんだよね。(2012年・遠藤忠夫著「斎藤一人 原因と結果の法則」)
人間関係では、砂利の無いエンジンオイルが「天国言葉」😇
(愛してます、ツイてる、うれしい、たのしい、感謝してます、しあわせ、ありがとう、ゆるします、、)
砂利が入ったオイルが「地獄言葉」😵
(不平不満、グチ、泣き言、悪口、文句、ゆるせない、、)
口から出てくる言葉一つで、人間関係がうまく行ったり、壊れてしまったり・・・。
言葉の持つ力の使い方で、相手を傷つけてしまうのか、元氣付けることになるのか・・・。
自分が口から出す言葉は、出す前にチョッと止まって、「天国言葉」で行きたいですね!
さ、今日もツヤと天国言葉で、ますますしあわせに向かって行きましょう♪
