本が本を呼び寄せてくれる。

そうして、自分の好きなジャンルや経営に関する本+とくに実在した人の本を読む中で、「本が本を呼んでくれる。」状態に。

野球が好きでしたので、プロ野球OB選手の本は手に取り易い本でしたが、経営では松下幸之助さんの本が、とてもわかり易くて読み易いものでした。しかし、さすが“経営の神様”。内容はとても深く、今でも読み返すたびに新鮮で、自分の身についた訳ではありませんが💦

そうこうする中で、松下幸之助さんの師匠にあたる方の本、そのお弟子さんの合気道の大家の本、そしてひとりさんの本に
さらに、ひとりさんから小林正観さんの世界へ、どんどんつながって行くトムなのでした。

おかげさまで、楽しく面白い道を歩ませていただいております🤗