ひとり&ひとり勝ち!の時代

ひとりでも顔晴る!という「ひとり勝ち」だけではなくて、ひとりひとりが「ひとり勝ち」の時代が来る、とひとりさん。もう30年前のことですけどね😉

それをひとりさんは、「心のひとり勝ち」だと。
ひとそれぞれにいろんな事情が出てきても、何があっても「自分は、しあわせだ」と思えた人が勝ちなんだと。さらに、「人はオリンピックに出るために生まれたんじゃないんだよ。金メダルを取るために生まれたんじゃないの。しあわせになるために生まれてきたんだよ。金メダル以外は不幸せだとしたら、世界でしあわせな人はひとりしかいないことになる。でも、俺はしあわせなんだよ。誰だって、しあわせになれるんだよ」

それで、しあわせっていうのはどのぐらい感性が豊かになれるかで決まるんだ。
そういう感性をもてた人は、勝ち♪

子供の頃は、アッというものやスゴイものを見たりしないと豊かな氣持ちになれなかったりするけれど、感性が研ぎ澄まされてくると、道端の名もない花や何氣ないお料理にも感動できるようになれる😃

世の中には、カンタンなものってないんだよ。と、ひとりさん😊

このことに氣付けて、何にでも「うん、これは、スゴイ!」と思えれば、心が豊かになっちゃう♪
その人は、誰がなんと言おうと“ひとり勝ち
しあわせは測れなくて、基準もない。ひとの心の中にあるもので、ひとりひとり違う。

ひとり&ひとり勝ちの時代、良い時代ですね😄